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もらうのも贈るのも楽しいクリスマスカードの作り方

クリスマスカードの作り方
クリスマスが近くなると、たくさんのクリスマスグッズが店頭に並びます。
その中でもたくさんの種類があるのがクリスマスカード。
かわいいものからシンプルなものまで、選んでも選びきりません。

それなら自分でつくっちゃいましょう!
今回は簡単にできるクリスマスカードの作り方をご紹介します♪

少ない材料でつくる

少ない材料でつくる
少人数の人に贈りたい場合、材料が余り過ぎても困ります。
出来るだけ身近な材料でつくるのがベストです。たとえば、厚紙にスノーマンを書き、ボンドでその上をなぞります。
そこにタコ糸を垂らしたら、立体的なスノーマンの出来上がりです。あまり神経質にならずに、ラフに仕上げるのがかわいく出来上がるコツです。

絵が苦手な人は?

絵が苦手な人
絵が苦手な人はシールやリボンを活用してデコレーションしましょう。選ぶ素材によって、全く違った雰囲気のカードが出来上がります。

あまりシールを貼りすぎたり、カラフルにしてしまいすぎると騒がしくなってしまってあまりおしゃれじゃなくなります。
全体的な仕上がりを考えてパーツをそろえましょう。

立体のクリスマスカードは難しい?

立体のクリスマスカード
立体的に飛び出すクリスマスカードってかわいいですよね。でもその分ややこしくなっていそうで、なかなか手がでません。材料ははさみと厚紙、あとはやる気です。厚紙を折ってはさみできるだけ。

あとはもう1枚の厚紙に貼り付けたら出来上がります。どうなっているのか、構造さえわかれば簡単です。立体のクリスマスカードに挑戦してみませんか?

個性的にしたい

クリスマスカード個性的にしたい
たとえばカードをツリーの形に切ったり、手袋の形にしたりすると、それだけで個性的になります
。使う素材も、モコモコになるペンだったり、キラキラのラメが入っているリボンだったり…文具屋さんに行くとクリスマスカードに使える文房具がたくさん並んでいるので、足を運んでみては?

まとめ

たかがカード、と思うかもしれませんが男性の中には「プレゼントは心のこもったクリスマスカードがいい」という人もいます。
市販のカードでも気持ちは伝わりますが、手作りだと格別でしょう。
今年のクリスマスは大切な人に心のこもったクリスマスカードを贈ってはいかが?


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