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スッキリきれいで使いやすい冷蔵庫で気持ちもスッキリ!

きれいで使いやすい冷蔵庫
朝から夜まで毎日大活躍の冷蔵庫。
自分だけではなく家族も一緒に使うので意外と冷蔵庫の中はぐしゃぐしゃになりやすいですよね。

でもやっぱりきれいに片付けることで見かけも、衛生面も異なります。
ちょっとしたアイディアで冷蔵庫の中を使いやすくすっきり見せれるんです。

すぐに食べるものは真ん中へ

ヨーグルトやケーキなどすぐに食べるもの、家族がよく食べるものは手の届く真ん中へ保管しましょう。

長持ちするもの

長持ちするもの、賞味期限が長いものは冷蔵庫の上部へ保管しましょう。数週間に一度は賞味期限をチェックする習慣もつけておきましょう。

置く場所を決める

ある程度、それぞれの保管場所が決まったら、次に補充するときには同じ場所に同じ食材を保管するようにしましょう。

お決まりの100均カゴ

よく使う100円カゴは冷蔵庫でも大活躍。
小さい容器に入ったものやばらばらになりやすいものは一つのカゴにいれておきましょう。

野菜室にもカゴを入れておくと仕切り代わりにもなるのでオススメです。

冷凍はジップロック

肉や魚、野菜など冷凍しておくとお料理のときにも便利です。
冷凍するときは食材ができるだけ平らな状態になるようにしておくと、きれいに保管できます。

またジップロック内の空気をしっかり抜くことで、中身が見えやすくなります。

1ヶ月に一度は冷蔵庫の在庫ディに

毎月何日は冷蔵庫ディと決めておきましょう。
冷蔵庫の中の、もうすぐ賞味期限が切れそうな食材や、ストックが多い食材を使って料理をしましょう。

グループ分け

食品をグループ分けしておきましょう。
朝トースト派であれば、ジャムやバター、マーガリンなど一つのカゴにまとめて、朝、そのカゴをテーブルに出すだけにしておくと便利です。

まとめ

毎日片付けるのが面倒にならないように、しっかり食材の定位置を決めておくといいですね。
余計な食材は買わない、冷蔵庫がパンパンにならないことで食費や電気代の節約にもつながります。


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