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憧れるフジモンのユッキーなへの深い愛情5選

ユッキーな
真っ直ぐで素直な気持ちや姿勢に改めて感動したので共感出来る部分、忘れてる大切な事が伝わればいいなと思います。

すれ違う感情

フジモンは単なる相談相手だった。交際が上手くいっていなかった木下は悩みを藤本に相談していた。そんなときどんな遅い時間に呼び出しても、藤本は嫌な顔をせず木下のもとに駆けつけてくれた。

知らされた気持ち

ところが藤本の芸人仲間から「彼(藤本)が自分に好意をもっているらしい。」と聞いた木下は電話で直接、本人に確認した。すると「好きかもしれん。」と藤本に告白された。「私は全く恋愛感情が無かったので、彼の気持ちに応えられない。」と彼女はその後、一切藤本と連絡を取り合うことを拒んだという。

変わらない気持ち

木下は連絡を断つ。親しいヘアメイクアーティストのもとに、藤本が頻繁に木下のことで相談してくるようになったと知らされた。「昨日も夜中の3時に呼び出されて、藤本さんから泣きながらユッキーナへの思いを聞かされた。」と言われると、「そんなに自分のことが、好きなのか。」と彼が気になる存在になりつつあった。

誕生日

そして12月の彼女の誕生日。藤本は「お誕生日、おめでとう。」と書かれた横断幕を自ら手配し、木下のマンション前の柵に飾って見せた。それを見たとき呆れながらも、自分をこんなに好きでいてくれる藤本に彼女も好意を抱くようになった。それから正式にふたりは、交際をスタートさせる。

数々なロマンチックな演出

結婚するまで藤本は数々のドラマのようにロマンチックな演出をして、木下を喜ばせた。
なぜ、そこまでするのか―と彼女が聞くと、「自分のようなブサイクは、頑張らないとダメなんだ。」との答えが返ってきた。

おわりに

常に相手の喜ぶ事を考える思いやり、優しさ、共感出来る所がいっぱいです。
いつまでもお幸せに。
いい夫婦


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